今日もスッキリ!からだの中からキレイにします。
腸内環境で働く乳酸菌を強化した乳酸発酵ウコン。
「ウコン」は、インド原産のショウガ科の多年草で古来からインドや中国ではショウガに似た大きな根茎を薬・香辛料・染料として利用してきました。「ウコン」の英名は「ターメリック」。
従来の発酵ウコンは、微生物を増殖させるために米糠・フスマ・糖蜜などを加えて発酵させていました。しかしそれではウコンそのものの発酵とは言えません。この乳酸発酵ウコンEXは、沖縄県産の春ウコン・秋ウコン・紫ウコンを媒地として、4種類の酵母と厳選した12種類の乳酸菌を共棲培養することにより、ウコン自らの微生物増殖能力を引き出し、ウコンのみで純粋に発酵させている点が画期的で新しい発酵ウコンとして注目されているのです。この純乳酸菌培養により、ウコンの有用性と乳酸菌の有用性の相乗効果を高めます。健康と美容そしてさわやかな毎日のために、ご家族でお召上がりください。
紫ウコン(ガジュツ)
切り口が紫がかった白色で、栽培や保存が難しく、希少価値の高いウコン
苦味が強く他のウコンには含まれない精油成分が数種類含まれています。
春ウコン(キョウオウ)
春に花が咲く春ウコンは絡みと強い苦味があり、クルクミン、精油成分、ミネラル、食物繊維などバランスよく含まれています。
秋ウコン(ターメリック)
秋に花が咲く秋ウコンは苦味が少なく、カレー粉などの色づけとして利用されています。クルクミンを多く含みます
お忙しい方、お酒が好きな方、お通じが気になる方
1粒に乳酸菌飲料60本分の乳酸菌が入っています。
従来の発酵ウコンは、微生物を増殖させるために、米ぬか、ふすま、糖蜜などを添加して発酵させていました。乳酸発酵ウコンEXは、そうした添加物を一切使わないことで、ウコン自体の原料濃度を高めています。また酵素と選び抜かれた数種類の乳酸菌の共棲培養法を組み合わせることで、ウコン自体の持つ微生物増殖能力を引き出し、添加物の全く入らない、新しい発酵ウコンが誕生したのです。
乳酸菌とビフィズス菌の違いについて
乳酸菌とビフィズス菌は強い消化液(胃液や胆汁)が苦手ですが、まったく別のグループの細菌です。小腸の中に生息しているのが乳酸菌、酸素があっても無くても生育できます。
大腸の中に生息しているのがビフィズス菌、酸素が大嫌いです。